犯罪擁護の国会議員 民進党 福山哲郎幹事長代理

皆さん、こんにちは。

日本は冬の嵐の中、海外でも嵐が吹き荒れていますね。

アメリカではトランプ旋風が、

フィリピンではドテルテ大統領の発言が波紋を呼んでいます。

日本の国会でも、またまた民進党の福山哲郎幹事長代理の発言が波紋を呼んでいます。

『ヘリコプターを強奪してチラシを蒔く』という犯罪行為

『大した犯罪ではない』と1月30日の参議院予算委員会で発言。

【DAPPIさんのツイートより】
 https://twitter.com/i/web/status/825902161712160768


日本の国会議員であり、日本の政党の幹事長代理という立場の者が、

このような発言をすることを見過ごす訳にはまいりません。

日本に帰化して国会議員になったのなら、日本の血税で飯を食っているわけですから、

良識を持ち日本国の為に貢献すべきである。

民進党は 二重国籍者 の蓮舫議員が代表となり、

幹事長代理がこの福山哲郎議員ですが、このような御粗末な人物を

国会議員としていて良いのか?

良いわけはありません。

このような政党、人物に国会運営を任せることはできない。


ちなみに現在の国会運営費用は1日3億円だそうです。

それも国会が開催されようがしまいがかかるそうです。

福山哲郎議員のこのような御粗末極まりない発言時間でも

莫大な費用が掛かっているわけです。

国民の血税を無駄に使われているとしか思えません。


話は戻りますが、福山哲郎議員、蓮舫代表もそうですが、

やはり日本人のメンタリティとは遠くかけ離れていますよね。

反日思想の外国人を帰化させるべきではないことが、

よ~くわかる一件でした。


ほんと、嫌な渡世だな~。






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